2020.07.10

07/10 曇り

7/10

今朝は曇りです。 今日は雨の予報です。

続きを読む "07/10 曇り"

| | コメント (0)

2020.07.09

07/09 曇り

7/9

今朝は曇りです。

続きを読む "07/09 曇り"

| | コメント (0)

2020.07.08

07/08 雨

7/8

今朝は雨です。

続きを読む "07/08 雨"

| | コメント (0)

2020.07.07

07/07 小暑(しょうしょ)・七夕(たなばた)

7/7

今朝は雨です。

Wikipedia

小暑(しょうしょ)は、二十四節気の第11。六月節(旧暦5月後半から6月前半)。
現在広まっている定気法では太陽黄経が105度のときで7月7日ごろ。暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。恒気法では冬至から13/24年(約197.84日)後で7月7日ごろ。
期間としての意味もあり、この日から、次の節気の大暑前日までである。

Wikipedia

七夕(たなばた)は、中国大陸・日本・韓国・台湾・ベトナムなどにおける節供・節日の一つ。五節句の一つにも数えられる。星祭り(ほしまつり)ともいう。
(七夕節句とはいうが、二十四節気に関連する節月ではなく、暦月の)旧暦7月7日の夜のことで、日本ではお盆(旧暦7月15日前後)との関連がある年中行事であったが、明治改暦(日本におけるグレゴリオ暦導入)以降、お盆が新暦月遅れの8月15日前後を主に行われるようになったため関連性が薄れた。
日本の七夕祭りは、新暦7月7日や月遅れの8月7日、あるいはそれらの前後の時期に開催されている。

続きを読む "07/07 小暑(しょうしょ)・七夕(たなばた)"

| | コメント (0)

2020.07.06

07/06 雨

7/6

今朝は雨です。

続きを読む "07/06 雨"

| | コメント (0)

2020.07.05

07/05 曇り

7/5

今朝は曇りです。

続きを読む "07/05 曇り"

| | コメント (0)

2020.07.04

07/04 雨

7/4

今朝は雨です。

続きを読む "07/04 雨"

| | コメント (0)

2020.07.03

07/03 曇り

7/3

今朝は曇りです。

続きを読む "07/03 曇り"

| | コメント (0)

2020.07.02

07/02 曇り

7/2

今朝は曇りです。 風の強い朝です。

続きを読む "07/02 曇り"

| | コメント (0)

2020.07.01

07/01 文月(ふづき)・半夏生(はんげしょう)

7/1

今朝は曇りです。今日から七月です。

Wikipedia

7月(しちがつ、なながつ)はグレゴリオ暦で年の第7の月に当たり、31日ある。
日本では、旧暦7月を文月(ふづき、ふみづき)と呼び、現在では新暦7月の別名としても用いる。文月の由来は、7月7日の七夕に詩歌を献じたり、書物を夜風に曝す風習があるからというのが定説となっている。しかし、七夕の行事は奈良時代に中国から伝わったもので、元々日本にはないものである。そこで、稲の穂が含む月であることから「含み月」「穂含み月」の意であるとする説もある。また、「秋初月(あきはづき)」、「七夜月(ななよづき)」の別名もある。
英語での月名 July は、ユリウス暦を創った共和政ローマ末期の政治家、ユリウス・カエサル(Julius Caesar)からとられた。カエサルは紀元前45年にユリウス暦を採用するのと同時に、7月の名称を「5番目の月」を意味する "Quintilis" から自分の家門名に変更した。なお、8月の英名 August はアウグストゥスにちなんでいる(ギリシャ語で Αύγουστος は8月を表す)。詳細は8月を参照。

Wikipedia

半夏生(はんげしょう)は雑節の1つで、半夏(烏柄杓)という薬草が生える頃。一説に、ハンゲショウ(カタシログサ)という草の葉が名前の通り半分白くなって化粧しているようになる頃とも。様々な地方名があり、ハゲ、ハンデ、ハゲン、ハゲッショウ[1]などと呼ばれる。
七十二候の1つ「半夏生」(はんげしょうず)から作られた暦日で、かつては夏至から数えて11日目としていたが[2]、現在では天球上の黄経100度の点を太陽が通過する日となっている。毎年7月2日頃にあたる。
この頃に降る雨を「半夏雨」(はんげあめ)と言い、大雨になることが多い。地域によっては「半夏水」(はんげみず)とも言う。

続きを読む "07/01 文月(ふづき)・半夏生(はんげしょう)"

| | コメント (0)

より以前の記事一覧